
<実施記録(例)>

ささしま演劇工場 Vol.8
俳優ワークショップ&発表公演
毎年この時期に開催しているオイスターズの平塚直隆氏による俳優ワークショップ。そのまま発表公演まで突き進みます。今回は充実の集中8日間で実施。
稽古:2026年2月16日(月)〜20日(金)19:00〜22:00
リハ&公演:2026年2月
21日(土)19:00〜
22日(日)14:00〜、18:00〜
23日(月/祝)14:00〜 全4回

劇団テアトロ☆マジコ第15回公演
『遥けき宇宙のアリア』
■日時
2月12日(木)14:00/19:00
2月13日(金)14:00/19:00
2月14日(土)14:00/19:00
2月15日(日)14:00
■出演者
椎木海耀
鈴木優衣 (劇団テアトロ☆マジコ)
堀川希 (劇団テアトロ☆マジコ)
美月ノン (劇団テアトロ☆マジコ)
■スタッフ
[脚本] 涙銀子 (劇団テアトロ☆マジコ)
[演出] 涙銀子 (劇団テアトロ☆マジコ)
[舞台監督] 柴田頼克 (電光石火一発座/かすがい創造庫)
[照明] 花植厚美 (flower–plant)
[音響] 花田笑鯉

異色unit 俺たちの戦いはこれからだ! 第5回公演『それぞれ勝手にクリスマス』
本公演は「俺たちの戦いはこれからだ!」初の3本立てオムニバス公演。
<公演日時>2025年12月20日(土)17時、21日(日)11時、15時

Keep Dreaming 公演
2025年12月13日(土) ① 16:00
2025年12月14日(日) ② 12:00, ③ 16:00
各回30席限定

愛知教育大学劇団把゜夢 第137回冬公演
2025年12月6日(土)~7日(日)
「あなたの居場所はここじゃない。」ここは、間もなく終わりを迎える水族館「∀rium(アリウム)」。
閉館の夜、甲斐海音(かいあまね)はここに思いを抱える者達と塞いでいた自分の記憶に触れていく。
これは自分の「場所」を見つける物語。

安達健太郎×KHP企画
「安達健太郎と役者がコントするLIVE 名古屋公演」
脚本・演出:安達健太郎
■公演日程
2025年9月25日(木)~9月28日(日)

演劇組織 KIMYO 公演『サムソン』
■2025年8月22 (金)~2025年9月7日(日) *休演日:8月26(火)、9月1(月)
旧約聖書の伝説を、サイバーパンクに奇抜に描く!
信仰と破滅、その果てに訪れる贖罪の物語!
■公式サイト: https://x.com/engeki_kimyo?s=21&t=fZmGo3qlouBY6ddlRFYBAQ

SOT企画公演 『家、世の果ての…』
如月小春作:『家、世の果ての…』より
企画・演出・一部脚色 髙松奏
<公演日> 2025年8月1日(金)〜2日(土)
SNS上で集まった年齢も活躍する場もバラバラな、しかし2025年の名古屋を生きる人間たちが送る、真夏の怪談演劇。

南山大学演劇部「HI-SECO」企画2025年度春期公演『ほしのなまえ』

■Actors Style 第七回本公演「朱天鬼伝」 作・演出:山口敦史
2025年2/22(土)19:00、2/23(日)11:00/15:00
<出演>
イクミ、加藤亜実(Actors Style)、カズト(演劇集団紅茶組/演劇 The コウ)、小林ある(Bright)、伊志波柊游(Actors Style)まをまる。鈴村駿介、荒木蒔乃、森本芹菜(GAKUMO)、岡村あさこ、冨田時雨(オフィス 時には雨を)、しばたみつよし(.ピリオド)、橋山直人(百鬼夜蝶)

■オイスターズがささしまライブの公園でつくる野外劇
ささしまスタジオは、劇団オイスターズと組んで、ささしまライブの公園にて、来月9月17日(火)から23日(祝)までの日程で、野外劇を実施しました。これは、名古屋市の「クリエイティブリンクナゴヤ」の助成を受けた公的な公演になります。

荻原裕幸歌集・千種創一詩集刊行記念対談
『これから短歌の話をしよう』
●日時 2022年12月29日(木)15時30分~17時30分(開場15:00)
◆短歌が静かなブームに なっています。当地を代表する歌人の一人荻原裕幸氏と若手の歌人千種創一氏が、短歌を中心に幅広い文学談義を繰り広げた。